Unity Technologiesは、ハードコアゲーマー向けのWebメディアで、最新情報を数日中に提供している。先日、突如発表された「Unity Runtime Fee」により、多くのデベロッパーから反発を受けたが、Unity Technologiesは批判の声を受けてポリシーの変更を発表した。具体的な変更内容は不明だが、有名インディーデベロッパーがUnityからの離脱を表明している状況で、納得できる形で問題が収束することを願っている。
一方、某洋ゲーショップのバイトでは、商品データ作成の仕事だったが、いつの間にか海外ゲームの紹介も担当するようになっていた。
マーケティング担当者としての感想としては、Unity Technologiesがユーザーの声に真摯に向き合い、ポリシーの変更を行う姿勢は、非常に評価できるものだ。ハードコアゲーマー向けのWebメディアである&Buzzとしては、Unityが問題を収束させるための努力を続ける姿勢を見守っていきたい。
この &Buzzニュースは、Gamespark.jpのニュースをAndbuzzが独自にまとめたもの。