ドコモは、ドコモオンラインショップ限定の機種購入割引について、ソニー製Androidスマートフォン「Xperia 1 IV SO-51C」の割引額を6万6000円→7万7000円に変更しました。また、11インチiPad Pro(第4世代)の1TBモデル、2TBモデルについては、新たに6万6000円を割引きます。京セラ製のAndroidスマートフォン「あんしんスマホ KY-51B」には、新たに2万2000円の割引が適用されます。機種単体(白ロム)購入も含むすべての購入方法が対象です。たとえば、11インチiPad Pro(第4世代)の1TBモデルは、先述の割引適用後に22万7700円となり、端末購入プログラム「いつでもカエドキプログラム」を利用して端末を返却すると、8万2500円の負担額で端末を購入できます。
ドコモが「11インチiPad Pro(第4世代)」の大容量モデルを6.6万円割引きし、「Xperia 1 IV」も6.6万円→7.7万円割引きにアップします。この割引きはドコモオンラインショップ限定の機種購入割引で、ソニー製のAndroidスマートフォン「Xperia 1 IV」には7.7万円の割引きが適用されます。また、11インチiPad Pro(第4世代)の1TBモデル、2TBモデルには6.6万円の割引が新たに追加されます。この割引は機種単体購入も含むすべての購入方法に適用されます。ドコモオンラインショップでは、11インチiPad Pro(第4世代)の1TBモデルが約29万3700円で販売されているので、割引適用後の価格は約22万7700円となります。この割引きに端末購入プログラム「いつでもカエドキプログラム」を利用すると、さらに8万2500円の負担額で端末を購入することができます。&Buzzとしては、ドコモのこの機種購入割引は顧客にとって魅力的なキャンペーンであり、競合他社との差別化にも繋がると考えます。特に、Xperia 1 IVへの割引き額の増加は、顧客の購買意欲を高め、販売促進にも寄与することが期待できます。
この &Buzzニュースは、Impress.co.jpのニュースをAndbuzzが独自にまとめたもの。
