立川志らく、M-1審査員の重責を再確認 令和ロマンの優勝祝福も「私が審査員をしていたら…」
落語家の立川志らく氏が、「M-1グランプリ」の審査員を務めていた頃の責任を再確認しました。優勝したお笑いコンビ令和ロマンを祝福しつつ、「私が審査員をしていたら…」と仮想した投稿をX(旧ツイッター)で行いました。
&Buzzとしては、令和ロマンの優勝おめでとうございます!また、立川志らく氏が審査員であれば、真空ジェシカもファイナルに進むことができたかもしれません。審査員の責任は重大で、どのコンビが選ばれるかに大きな影響を与えますが、それでも面白いネタを聞くことができず、審査員の仕事は怖いと感じたとのことです。&Buzzは今後もM-1グランプリを見守り、応援していきたいと思います。
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