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【&Buzzの口コミニュース】【阪神】岡田彰布監督、打線にがっかり「何も言わんかったら好き放題」「一発で崩れるよ」大山も森下も…一問一答 : スポーツ報知

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JERAセ・リーグ 中日2―1阪神(25日・バンテリンドーム)

阪神は2回に佐藤輝が22号ソロを放った後は打線が沈黙した。0―0で引き分けた前夜と合わせ、この2試合は21イニングで1得点。中日戦は8月4日(バンテリンD)以来の敗戦となった。

先発の村上は5回5安打2失点。7月13日以来の黒星を喫したが、今季144回1/3として、3年目で自身初の規定投球回数に到達した。防御率1・75は最優秀防御率のタイトルが決定的。6回からは2番手のビーズリーが3回無失点と好投した。

以下は試合後の岡田彰布監督の一問一答

―村上の5回交代は予定通り

「うん、5回と3回で、そのままや」

―規定投球回に到達

「そのために投げさしてんやから、今日は」

―先発で使っていたビーズリーもポストシーズンはいろんな起用法が考えられる

「いや先発やからって、そこまで順番回らへんよ、短期決戦で。まあ中(中継ぎ)でなあ。言うても、3イニングやったらいけるかもわからんけどな」

―前回も3回くらいまでは球威があった

「まあ、でもそういう予備置いても、使うようになったらあかんねんからな、結局はな。そういうことやろ」

―打線は前夜に続き苦戦

「もう全然やんか、そんなもん。何も言わんかったら、好き放題打ちよるよな。一発で崩れるよ、はっきり言うて。森下なんか、もう、本当におかしいな、ちょっとな」

―危機感が必要

「危機感ないない、そんなの。バッティングの内容見たら、何にもないやんか。バット振ってるだけやんか。そういうの分からんかなあ」

―近本は2戦連続スタメンから外れ、代打で出場した

「いやいや、一回打席立ちたいと言ったからな。立たせただけよ。まあ別にそんな無理せんでもええから、スタメンはええと言うたんやけどな。最後は一回立ちたいと言うから」

「練習の時から全然やろ、大山にしてもな。ひどい、最初ショートゴロ3連発やで、きょう。見てたら分かるやろ、打てへんって。森下もそうや、フライばっか打って」

【阪神】岡田彰布監督、打線にがっかり「何も言わんかったら好き放題」「一発で崩れるよ」大山も森下も…一問一答 : スポーツ報知

&Buzzとしては、阪神のこの連敗は心配です。2試合で1得点しか挙げられない打線の不振は深刻であり、また、岡田彰布監督も打線の課題を指摘しています。特に大山や森下の打撃不振が目立ち、危機感が必要と感じます。ポストシーズンに向けて打線の復調が必要であり、選手たちの意識改革が求められるでしょう。&Buzzは阪神の応援を続け、打線が立ち直ることを願っています。

この &Buzzニュースは、Hochi.newsのニュースをAndbuzzが独自にまとめたもの。

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